長年住み慣れたところを離れて、新たな土地で暮らすことは「期待」と「不安」が入り混じって当然です。
また、「情報社会」と言われて久しいですが、実は本当の情報というものは意外と情報洪水の中には存在していなかったりもします。
私たち高知サマサマCCRCセンターは、「移住をお考えの方」また「今の暮らしのままを生涯続けていいのか?」と漠然とお考えの方に、「ホンネ」でアドバイスをさせていただきます。
理事メンバー3人はいずれもIターン・Uターンで高知移住を叶えた者ばかり。どんな些細なことでもかまいません。気軽にご相談ください。

移住する前に

移住に際しての不安は大きく分けて3つあります。
それらについて、しっかりとご希望や不安なことをお伺いし、最善策を提案し、一緒に解決していきます。
私たち理事メンバー以外にも移住成功者や、地元高知の応援者がそれぞれの得意分野を活かしてフォローアップいたしますので、安心してご相談ください。

無理なく移住を叶えるため、高知サマサマCCRCセンターは、「まずは交通アクセスに便利な高知市街地」での移住や長期滞在をおすすめしています。不動産会社と提携をしておりますので、条件にピッタリの住まいをご紹介いたします。
また、何かの時に安心できる医療機関や福祉施設を利用できるかどうかも、シニア移住においての重要な条件です。
高知サマサマCCRCセンターは、医療機関や福祉施設と提携をしております。見学も可能ですので、ご安心ください。

地方に移住~仕事を探すとなると、すぐ思いつくのが就農です。しかし、いきなり自分の畑を用意し仕事として成立させるのは至難の業です。
また、中には今までのキャリアを活かした仕事を続けていきたい方もいらっしゃると思います。
「どんなスタンスで仕事をしたいか?」をお聞かせください。長期的にビジョン計画をし、「なりたい自分」を叶えるお手伝いをいたします。

趣味の音楽を続けたい、ボランティア活動に参加したい、観光ガイドなど高知ならではの活動に興味がある、よさこいを踊りたい…高知サマサマCCRCセンターの応援メンバーが、そんなあなたの背中を押してくれます。
一緒に高知で楽しみましょう!

高知サマサマCCRCセンターが推奨しているのは「二段階移住」です。移住することは、ご本人の意思が大切ですが、ご家族の理解も必要なことです。
また、よく検討せずに移住した場合「移住してみたけれど…」と後悔してしまうことも少なくありません。
そこで、私たちは、希望者の方にまず「長期滞在」という形をとっていただき、さまざまな体験をしていただいた後に意思決定をし、移住をしてもらうという形を推奨しています。
長期滞在時の住まいは、高知市内の不動産物件やユースホステルなど、滞在期間などによってご用意可能です。

イベントはたくさんあります!

移住してからのご相談

移住したけれど、「友達ができにくい」「言葉がわからない」「土地の常識がつかめない」という悩みを持つ方のために、高知サマサマCCRCセンターでは、移住後の相談も歓迎しております。
さまざまな分野の移住応援メンバーをご紹介したり、当センター主催のイベントへ参加をご案内させていただきます。
知らず知らずのうちに、打ち解けて、あなたも移住応援者として活躍していることでしょう!

カフェSAMASAMAへお気軽に!

高知サマサマCCRCセンターの事務所は、「カフェSAMASAMA」内にあります。

理事メンバーである井倉が、土佐の食材をメインにした「美味しいもの」をご用意してお待ちしています。

お休みは月曜日。ランチタイムもございますので気軽にふらっとお越しください。

移住者定例会

高知市版「生涯活躍のまち」形成事業主体として高知市と基本協定を締結している

高知サマサマCCRCセンターが主催する「より良い生涯活躍のまちづくり」のための交流会。

高知のイイとこ・ダメなとこをケンケンガクガク、建設的にディスカッションしていき意見を資源にできる会にしたいと考えております。

第一回 川俣一雄 令和1年8月3日

東京浅草生まれ、大学を中退しドロップアウト、ヨーロッパからアメリカに渡りヒッピー生活を経てサンディエゴに移住、少林寺拳法の師範並びに整体を生業としながら40数年後に帰国、現在果樹園ワーカー並びに翻訳業。

第二回 マイケルカーン 令和1年9月20日

国際交流員として高知へ、高知の女性と結婚後高知市鏡に居を構え私立高校の英語の先生をしながらほぼ自給自足の山村生活をエンジョイしている。地元の伝統行事を映像にて記録している。

第三回 伴武澄 令和1年11月2日 

外交官であった父上の海外赴任先で少年時代を過ごし、東京で高校、大学と進学し卒業後は共同通信の記者として活躍、定年を迎え父母の実家に帰り高知市内で農業の実践販売並びに「はりまや橋夜学
会」を主催

第四回 大久保正志 令和1年12月21日

サラリーマン時代日本国内の各主要都市を転勤並びに各地方都市を出張で訪れた経験を踏まえ、還暦を機に高知駅に降り立ったところ高知の光と空気がなんとなく気に入ってそのまま移住してしまつた。現在一人住まいで、近くの居酒屋で会話を楽しみ、月一のサッカークラブで汗を流す、移動手段は全て自転車を利用している。

第五回 坂本圭一朗 令和2年1月31日

熊本県天草市出身、大学卒業後司法試験を目指すが断念、職を転々した後、高知県須崎市の女性との結婚を機に塾の講師から出版社に転職、そこでコツコツと勤めあげ持ち前のキャラクターで人脈を広めていき、企画営業と実績を積み上げ取締役専務から今年4月から代表取締役社長になった。

第六回 宮尻千恵子 令和2年2月29日

長野県小諸市から高知へ嫁ぎ、左前のご主人の事業を引き継ぎ、女手一つ女性パワーで負債を完済し、循環型トイレの施工販売事業を成功させ現在に至る。今はひろい人脈を生かし大好きな高知を首都圏並びに海外へ紹介する歴史ボランティアにいそしんでいます。

第七回 青山烈 令和2年3月28日

高知商業から早稲田大学に進学しジャーナリストを目指したが断念、高額書籍のルート販売員として自力で歯を食いしばり販売実績を上げNO1 の売上実績を上げるその資金を元手に専門誌の出版会社を起業する一時数十億の年収を確保するもバブルがはじけた後倒産の憂き目にあい、高知へU ターン60歳でシルバーセンター、ハロワークで勤めるが一念発起、有機肥料栽培で育てた果樹及びジュース加工品を首都圏へ販売、今現在「名産会」という会社で有名デパート。一流ホテルとの取引している。

第八回 門馬 泰也 令和2年7月3日

日本有数の商社・丸紅株式会社の鉄鋼部門に所属し、マレーシア、シンガポールに駐在するなどを経て2020 年6月より高知へ移住。商社マンとしての視野の広さを活かし、セカンドライフを精力的に楽しんでいる。


ライブイベントもたくさん!

サマサマCCRCセンター主催のライブイベントもたくさん開催しています。

懐メロやオールデイズライブの際は、お客さまもマイクを握る場面も多く、一体となってイベントを楽しんでいます。

DAMカラオケもありますので、カラオケ大会などもいかがでしょう?

音楽大好きなマスターとママが盛り上げます!

店名 カフェバー Sama Sama
所在地 高知県高知市九反田8-1 九反田テラス2F
電話 088-883-6699
営業時間 ランチ11:30~14:30
ディナー17:30~22:30
定休日 月曜日
席数 室内席 約20席 
テラス席 約10席
駐車場 2台
備考 日曜祭日の貸切ライブが開催できます。
機材、ドラムセット、ギター&ベースアンプ計3台。 ヤマハPA、マイクもご用意してます。 ご希望の方はお気軽にお問合せください

サマサマCCRCセンタースタッフ募集中

サマサマCCRCセンターでは、高知で生活をされている方、これから高知に移住される方に対して満足の出来る『おもてなし』をこれからも積極的にしていきたい!って思っています♪

ですので、沢山のスタッフを募集しております♪新しい仲間を作りたい高知県民の方、高知近辺をお住まいの方はご連絡下さい♪

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